DMON
psty:

時間的な距離。 (地図が変わる?距離でなく時間で見たら東京・栃木間より東京・福岡間の方が近い! – しらべぇ | 気になるアレを大調査ニュース!から)

宇宙はなぜ「光速」という制限を作ったのか

ヒッグス場の抵抗を受けずに進むことができる粒子が光子だけだから。
他の粒子はヒックズ場の中を進もうとすると抵抗を受けて、質量が生じる。例えるなら水の抵抗の中を進む原子力潜水艦のようなものだ。加速しようとすればするほど抵抗も大きくなって、加速に必要とされるエネルギーも無限大におおきくなってしまう。
逆の言い方をするなら、光子は停止することができない。永遠に光速で飛び続ける存在である。なぜなら、ブレーキをかけようにも抵抗になるものがないからだ。
一方で、ヒッグス場の抵抗によって質量が生じる他の物質は、加速したり減速したりできるが、質量を生じる以上、光の速度をこえることはできない。
あと、光の速度で飛び続ける世界では特殊相対性理論が正しいなら時間が進まないと思われる。仮に光子に意識があるとして、銀河系からアンドロメダ銀河まで光のスピードで異動しても、それはあたかも一瞬で到着したというように感じられるのではないだろうか。その間に地球で260万年経過していてもだ。

段ボール爆弾の現場で写真のんきに撮ってる人多いですけど、爆弾テロでは「目立つところで爆発する一発目を失敗させて人を集め、巧妙に隠された2発目が本命」というやり方が多いので、あんまり現場をウロウロしないほうが良いよ。
昔のオッさんが、俺たちの若いころはもっとずっと働いてたとかいうのを若者は真にうけなくていい。昔は見積もりを郵送し、連絡は固定電話だったんだから、日に3回見積もりを修正することもないし、今のメールつかった仕事の何分の一かの効率でしかないし、待ち時間も沢山あったはずだから。

bibidebabideboo:

1st Astronauts Belka Strelka Space Dogs Rocket Shtof JUG Porcelain Gzhel (eBayから)

嘘つき→舛添要一都知事 「90%以上の都民は韓国が好きだ」 : 保守速報
日本の 品川 勝どき 東雲 のタワーマンションの所有者の1割が既に中国人であることに

日本人が未だに気づいていないのが問題。
姉から聞いた話。姉の夫の母は子供にお菓子を出すとき絶対袋から出してお皿に乗せてたんだって。そしたら子はお菓子のパッケージを覚えないしわからないからスーパーいってお菓子売り場にいってもこれ食べたい!あれが欲しい!って言われることがほとんどないそうな。頭いい。
104 名前: 本当にあった怖い名無し Mail: sage 投稿日: 2012/01/19(木) 11:02:59.40 ID: +vvlwpGh0 
実はフランケン一家の方がテレビ局より上に位置している。
巨大政商 イオングループの政治・マスコミ支配

岡田卓也:イオン株式会社 会長
岡田元也:イオン株式会社 社長  (長男)
岡田克也:元通産官僚 民主党幹事長 副総理 (次男)
高田昌也:東京新聞・中日新聞  (三男)

三男坊は苗字ロンダリングで母方の姓を名乗っている。
流石に新聞社の政治局局長が岡田昌也だと都合が悪いらしい。

政治局局長が岡田昌也だと都合が悪いらしい - ななみん

いつもTVで半笑いな訳がわかった

(via nobw2001)

記事は、南に約12キロの位置にある退避先の福島第二原発(2F)の安全を確かめるため、風向きをまず見させてから職員を退避させる吉田所長の姿が描かれている。そして、総務班長はこう指示する。

〈「皆さん、速やかに退避してください。最終目的地は2Fです。免震重要棟近くの路上にバスがあります。とにかく乗れるだけ乗ってください。まず正門の先で線量を測ります。とどまれなければ2Fに行きます」。総務班長はこの後、第2原発に「そちらに行くことになります」と電話を入れた〉

「2Fへの退避ですよ」と仮眠中に叩き起こされ、2Fへ向かった者や、逆に2Fへの退避を命じられても「残ります」と言い張って、命令をきかなかった者、あるいは、2Fへの退避を決めたエンジニアが、「最後に子どもの顔が浮かんだんです。子どものためにも今は死ねないな、と思いました。正直、うしろめたさはありましたが……」と、自らの葛藤を吐露する場面など、長期にわたる取材の深さを感じさせてくれる描写だった。

私は、この記事の中で、「俺は、残る。君は出なさい」「絶対、外で会いましょうね」「分かった」「約束ですよ」……当直長からの退避命令に、そんなやりとりの末に2Fへ去っていく若手プラントエンジニアの証言が印象に残った。

また、退避しながら免震棟を振り返り、「あの中にはまだ人がいる」と涙が止まらなかった人、あるいは2Fの体育館に全員が無事到着したことが報告されると、「おぉ、そうか」と吉田所長が安堵した声で答える場面などが、興味深かった。

これが、朝日新聞が「9割が所長命令に違反して逃げた」と報じる、まさにその場面である。私は、あまりの違いに言葉も出ない。