D-MON

「安倍の葬式はうちで出す」。本書では、この安倍内閣当時の朝日幹部のグロテスクな言葉が繰り返し引用される。政治評論家の三宅久之は著者に、朝日の若宮啓文論説主幹(現主筆)とのこんなやりとりを明かしたという。

 三宅「朝日は安倍というといたずらに叩(たた)くけど、いいところはきちんと認めるような報道はできないものなのか」

 若宮「できません」

 三宅「何故(なぜ)だ」

 若宮「社是だからです」

 特定の政治家を叩き、おとしめることが社是である新聞社とはどんな存在だろうか。それは、むしろ政治的意図をあらわにしたプロパガンダ機関というべきだが、社論を決定する地位にある人物がこう述べたというから驚く。

家庭崩壊していくのを親が食い止めようとすると高確率で「季節の催し事や記念日を様式通りに楽しんだり旅行体験を共有する」という方向に行って、その強迫観念めいた「これは様式通りだから楽しい。楽しく無いという方が間違っている」って空気で家庭崩壊が更に進行する
女医「さて、そんな学生セックスにつきものなのが、男子の勘違いセックスです。
    女子にたびたび『イッた?ねぇイった?』と確認したり、
    『こんなになってるよ』と状況報告したり、
    『ここが気持ちいいねやろ』とドヤ顔したり、と。
    そのたびに女子は笑いを堪えています」

俺「マジかよ死のう」

女医「まず一つ目。とかく男子は自分の息子さんの長さだの大きさだのに拘りますが、
    女子の気持ちよさとはあんまり関係ありません。」

俺「おお、朗報」

女医「女子が気持ちよくなるのはGスポットのみなので、
    早い話がお前らオトコがいくら頑張ってもバイブには勝てません」

俺「おお、悲報悲報」

女医「ズッコンバッコンという入れたり出したり、というのはあくまでも男子が気持いだけです。
    早さもストロークの長さも関係ありません。」

俺「ふぅん」

女医「あと、濡れてきちゃったね、とか言って羞恥心を煽るというのも、
    一般的な嗜好の女性にとっては大したプラスにはなりません。
    M気質な方だと多少意味があるかも知れませんが、基本的にはオトコが恥ずかしがってる女子を見て、
    嗜虐心を満たすだけです。女子的には『またかよww』程度です」

俺「先生、俺セックル中に『濡れすぎだアハハハwww』って言ってぶん殴られたんですけど」

女医「怒りを煽ってどうする」

女医「なので、何か声をかけたい方は『かわいいよ』って耳元で囁いてあげるほうが効果的です」

俺「キュンキュンしますか」

女医「しますね」

俺「子宮が?」

女医「しねぇよ」

女医「あと潮吹きとかも、潮吹いた=気持ちイイ、ではないですから注意。
    基本的には体内に何か入ってきたら防護反応として濡れるし、
    潮吹きも感染症予防のための反応だと言われています。オトコの射精とはわけが違います。」

俺「俺は気持よくなてもたまに出ますよ」

女医「病院いけ」

【算数】たかしくんには金があった。

50円のりんご5個だって、80円のみかん7個だって、なんだって手に入った。

だが、あの女は違った。

「お金なんていらないわ」

彼女は差し出された紙幣をつまらなそうな顔で押し戻す。

こんなことは初めてだった。

一体いくら積めば、あいつは俺のものになる?

「reblogしすぎるとバカになる」と考えて、1日1回程度に控えるのは素人。
これがプロともなると、1日に1回程度、自分の仕事を思い出す。
s-wool:

Twitter / aliceseiji: 赤色は日光による退色が激しいので、つかいどころを間違えるとこ …
i-justreally-like-cats-okay:

CAT and a dog… 

i-justreally-like-cats-okay:

CAT and a dog… 

 ユーモアという言葉がイギリスのもので、世界に広がっていったことは先に述べた。では、イギリスのユーモアはどのような特徴があるのであろうか。イギリス人のユーモアのセンスを特徴づけると思われる要素は5つある。「ほろ苦さ」「そっけなさ」「禁欲主義」「子どもっぽさ」「ナンセンス」である。「ほろ苦さ」は陽気さと真剣さという独特の特徴の組み合わせから生まれる冷笑的性質。「そっけなさ」は誇張した表現や熱意の表出を避けようとするためのもので、これは自意識の強い内気なイギリス国民にぴったりである。イギリス流ユーモアは熱気をおびて沸き立つことはめったになく、地味な傾向がある。冗談を言う人が意図するのは、爆笑を呼びことではなく、くすくす笑いを引き出すことである。「禁欲主義」は、逆境においてユーモアを利用することが、イギリス人の性格の根本であるということ。ユーモアが用いれられるのは、事態の深刻さを否定するためでなく、笑いによって逆境を乗り越えらえるということを示すため。「子どもっぽさ」とはイギリス人のユーモアには、子どもっぽいテーマ(いたずら、人体の諸機能、便所の話題)に関するものが多いことからである。このことはイギリス人のユーモアにはくすくす笑いを引き起こす面があることを意味する。これはイギリス人の間に広くある「ピーターパン・コンプレックス」と密接な関係がある。退行的衝動をとることで子どものままでいたいという欲望を満たす。最後の「ナンセンス」とは、すべてをひっくり返し大人のルールに従うことを拒絶するということ。この要素が出てきたのは19世紀初頭のことである。子どもっぽさはナンセンス・ユーモアの中核といえる。

 イギリス人は他人を批判するとき、頭脳よりも人柄に重きを置きがちである。人柄をつくる要素のうちで、イギリス人が一番高く評価するものの一つはユーモアのセンスである。イギリス人を侮辱するにはユーモアのセンスがないことを知らせてやることだ、とさえ言われる。「真のユーモアリスト」とはけたけたわらってばかりいる人間ではなく、真面目に感じながらもふざけて考え、冗談を言いながら真面目な顔を崩さずにいるのが上手な人のことである。イギリス紳士のユーモアは、ブラックユーモアとともに、笑いものにされることを楽しむゆとりがある。

驚いた答えもあった。「理由の一つはフェイスブック」だというのだ。

 治安が改善傾向にあるバグダッドでは、若い女性も普通に町を歩き始めている。髪を覆うヘジャブの色が赤やピンクと鮮やか。おしゃれを始めた彼女たちが、護符を握るように片時も手放さないのがスマートフォンだ。

 「これまでは独身女性が恋人を持つなんてあり得なかったし、出会いの場もなかった。でも、今はフェイスブックで男の子と簡単に知り合える。こっそり会って恋に落ち、深い仲になる子もいる。それを親が知ると大騒ぎになるんです」


見えない民主主義

 南アジアや西アジアには、結婚前に男性と関係を持った娘を「一族の名誉を汚した」として父親らが殺す「名誉殺人」というおぞましい因習が残る。ダラルによると、フセイン政権時代は少なくとも法が機能し、抑制されていたが「イラク戦争後、地域部族がおきてで社会を仕切るようになり、名誉殺人は増えた」。

 牙をむく因習に絶望して家を飛び出した女性たちは町をさまよい、やがて「橋の上から川を見つめることになる」とダラルは言う。

では、名簿屋というのは、どうやって名簿を手に入れるのか。僕らは、ついついアンダーグラウンドなことを考えるんだけど、今のやり方は違うんだよ。今は、陰に隠れてこそこそとアンダーグラウンドな組織を編成するのではなく、フロント企業として堂々と看板を出して、真面目に経営をしているんだ。この名簿屋みたいなものが、副業としている主な業種は、「バリアフリー関係のリフォーム会社」、「遺産相続の法律相談事務所」、「福祉関係の会社」などで、ここでおじいちゃん、おばあちゃんから山ほど相談を受けて、その相談内容をすべて名簿に記録していく、ここで集めた個人情報を組織的に悪用して、詐欺を行う人たちに流すわけではなく、組織にひとりでも悪いやつがいたら、その人が、名簿を流しちゃんだよ。こういった一部の日本人の中に入り込んでいる“ワル”、犯罪者の分子みたいなものが、無限に細かくなってきていて、どんどん犯罪市場に流れるようになっているんだ。だから、おれおれ詐欺とか振り込め詐欺というのは、「暴力団が元締めでやっている」とか、例えば今でいうと「関東連合みたいなところが元締めでやっている」というのは、警視庁が流しているデマみたいなもので、実際は、組織犯罪なんだけれども、あまりに実態が広すぎて、ぜんぜん補足できていないんだ。