現代物理学においては、真空のゆらぎによって、何も無いはずの真空から電子と陽電子のペアが、突然出現することが認められている。このことによって、現代物理学では完全な無(絶対無)というものは物理的に存在しないとされている。
移籍の際は強烈な落とし穴が待ち受けていた。社員から大山に「ルミネでやってほしい。とにかく東京に住んで」と依頼が来た。残留を希望する大山は引っ越し代がかかると難色を示したが、社員は「なんぼいるねん。100万円?用意したるわ」と即決。吉本入りして初の厚遇に東京行きを決意した。
100万円が振り込まれると大山は吉本本社に呼ばれた。社員が書類を差し出し「ここにサインして、後はここにハンコ。それと月に5万円ずつ引くから」。書類には吉本関連の金融会社「吉本ファイナンス」と書いてあった。大山は「コレなんや、詐欺や」と思ったが時すでに遅し。お願いされた東京行きなのに金利まで払い続けた。
409:
本当にあった怖い名無し:2009/06/23(火) 09:02:41 ID:/r6XtG0O0
昔見た映画。
老齢の弁護士。亡き妻も弁護士だったが、その妻がかつて担当し有罪にした
幼女強姦殺人の犯人が主人公に冤罪を訴えてくる。
刑務所に会いに行くと「犯人」の黒人は真面目そうな感じで、淡々と当時の話、そして
刑務所内で「あの事件はオレがやった」と言う男に会った話、
うまいことおだてて、当時未発見だった凶器の投棄場所を聞き出したこと、を告げる。
主人公は悩んだ末、妻が侵したかも知れない冤罪を自分で晴らし、
この事件を最後に弁護士から引退しようと決意。当時の事件を調べ始める。
主人公の調査を妨害するのは、田舎町の刑事。当時彼を逮捕した刑事当人。
典型的なオールドアメリカンな白人刑事で、平然と黒人差別を口にするしロクな証拠もないのに彼を逮捕した。
その理由は「俺がそう思った」「刑事のカンだ」「あいつはいつかやると思っていた」
刑事の脅しや妨害にも屈さず再審を起こし、見事無罪を勝ち取る主人公。
愛する妻の過ちをそれでも正した正義の弁護士、としてマスコミの寵児。
裁判所の前で凶暴な顔で立っていた白人刑事に「後悔するぞ」と脅されるが
冤罪逮捕した極悪人!と刑事がマスコミに取り囲まれる間に脱出。
家で一人しみじみと妻の写真に語りかけ「これでよかったんだよな」と呟く主人公。
その夜、寝ていた主人公は強盗の襲撃を受ける。
刃物で切りつけられながらも、なんとか部屋の灯りをつけると、
そこにいたのは自分が無罪にしたあの黒人青年。
「おまえを騙して無罪にさせてやったのが、てめえの女房にぶち込まれた復讐だよ!!」
「君は無実だったんじゃ…」
「あーはははは、バーーカ!俺がやったに決まってるだろ!ありがとうよ!死にな!」
もうダメ殺される、ってところで銃声がして、黒人青年は例の白人刑事に射殺された。
「こいつの行動を見張っていた。俺はこいつがこういう奴なのはよく知ってたんだ」
結局主人公は見事に騙されてこれまでの地位を棒に振ったし、いかにもなムカつく
偏見だらけの白人刑事が、実際はずっと正しいことを言ってた…
みたいな、清々しいとは真逆のエンドで後味悪すぎた。
410:
本当にあった怖い名無し:2009/06/23(火) 09:08:26 ID:uYPZ84Q2O
»409
乙
その映画観てみたいな
418:
本当にあった怖い名無し:2009/06/23(火) 13:44:11 ID:Xdo5I/YN0
「理由」かな?
ショーンコネリーがでてるやつ
7 :名無しさん@13周年:2012/05/30(水) 16:03:37.06 ID:Zn7JKJL0Q カルビー寄生虫付きの未検査種芋を生産農家にばらまく
↓
全国の畑で寄生虫増殖(生産量が落ち、品質も悪くなる、寄生虫駆除は無理)
↓
役所にバレて種芋破棄、免許取消し、ポテトチップス大ピンチ
↓
農家や農協がお世話になったカルビー助ける為に奔走、種芋かき集めてカルビーに提供。カルビーなんとか生産量確保する
↓
カルビー「日本のイモもうだめだわw今度から輸入芋使うねw」
↓
農家(´;ω;`)…
どこがモラルのある会社なんだよwww
501 :名無しさん@13周年 :sage :2012/05/30(水) 17:22:41.78 ID:olJOFFIt0
»7
途中までの経過はあった
http://www.unlimit517.co.jp/ana43.htm
http://mimizun.com/log/2ch/news/1111035017/
Metro UIのアプリケーションはWindowsランタイムという基盤の上で実行される。アプリケーションからWindowsランタイムの機能を利用するにはC/C++、C#/VB、HTML+JavaScriptいずれかの言語からWin RT APIを経由してリクエストを送ることになるが、Win RT APIは、時間のかかる可能性のある処理については同期APIは提供せず、非同期APIしか提供していない。
これはつまり、「処理中にちょっとでも固まったように見えるアプリケーションなんて、Metroでは書くことさえできないようにしちゃうんだからね!!」ということである。
「イスラム原理主義過激派の自爆テロ攻撃の源流も、このテルアビブ空港乱射事件にあった」―――。凄い。
「テロ活動はパレスチナ・ゲリラ組織(民族主義者の組織と左翼革命の運動組織)の軍事行動の一環として、ヒット・アンド・アウェイ的にイスラエルの国家組織(軍、警察、官庁など)に対して仕かけられた。あくまで敵に打撃を与えてすぐ逃げる生還を期す行為だった。危険な行動ではあったが、初めから必ず死ぬとわかって突っ込む自殺的作戦ではなかった」。
「そこに自殺的特攻作戦を持ち込んだのが、日本赤軍のロッド(テルアビブのパレスチナ名)空港作戦だ。初めから死ぬとわかっていて突っ込む特攻作戦はアラブ人に衝撃を与えた。彼らには考えられない行動だった。オカモトはたちまち英雄にまつりあげられた」