DMON
コンクリートは引張力に弱い→鉄筋が引張力を負担
コンクリートはアルカリ性→鉄筋が錆びない
コンクリートと鉄の熱膨張率はほぼ同じ→温度変化しても一体性を保てる
ランチェスター戦略に、「市場占拠率の目標数値モデル」というものがある。
 それは、「3%、7%、11%、19%、26%、42%、74%」というマーケットシェアが、いかなる意味を持つかを示すものである。
 そこから、次のような戦略を考えることができる。 「全てのライバルが、まとまって攻撃してきても、42%以上のマーケットシェアを確保していれば、互角に戦うことができる。それ以下なら、苦戦を強いられる。しかし、26%以上のシェアを確保していれば、何とか対抗できる。
 よって、26%を目標に、毎年、段階的に目標を設定し、チャレンジせよ。それには、優れたライバルに学び、劣ったライバルと戦うよう心がけよ。それで、地域や業界のトップになっても、42%になるための戦いを継続せよ」
564 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2012/02/10(金) 20:30:37.92 ID:Ss0sZ6Yi
源頼朝がやった幕府システムは

世界史の中でも例がないらしい

これのおかげで天皇は滅ばなかった



641 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2012/02/10(金) 20:36:35.59 ID:IFKMfxva
»564
権威は天皇家に残したまま、日本統治の権力だけ引き抜きに成功してるしね。

大概の国では王が権威付けのためにヨソの血をもらってソレでもって権力としてる。



717 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2012/02/10(金) 20:42:39.55 ID:Ss0sZ6Yi
»641
日本史を研究した人は

ここ注目してるよね。

政治的天才と評価してる学者もいる

例えば私が資金調達のための研究提案を出しても、「どうせ半導体はダメだ」と十把一絡げにして叩き落される。

「いや、フラッシュメモリやSSDはソフトとハードを連携さえて勝ってきました」

「これからも工夫と戦略次第では勝てる」

なんて言っても聞いてもらえない。理屈の問題ではなく感情の問題だからいくら論理的に説明しても無駄で「お前は生意気だ」くらいで終わります。

確かに、フラッシュメモリなど一部の強い企業以外では、日本の半導体産業では携帯電話のCPUなどに使われるシステムLSIは壊滅的な状況で、メモリも生き残ったのは東芝だけ。

ただ、負けたには負けた理由があるのです。多くの場合は、アメリカ企業など先行企業が始めた事業がうまく行きそうになると、競って参入する。しかし、先行企業を追い越せる技術も事業をまわすためのエコシステムも作れずに、最後は皆で撤退する。

そういう方々が、「これからはエネルギー(パワーエレクトロニクス)だ」なんて仰っているのを聞くと、また同じことを繰り返すんだなあ、と思ってしまいます。先行者を追い越すには、卓越した戦略なり技術なり、先行者を凌駕するほどの桁違いの資金力なり、何らかの競争優位が必要です。それもなく、何となく流行っているから参入するでは勝てっこないでしょう。

私が大学を出てから30年が経ちます。振り返ると、最初の10年では皆がダメというフラッシュメモリの立ち上げに携わりました。
事業が立ち上がり始めると、それまでは「できっこない」と言っていた人たちが手のひらを返して参入してくる。ただ、そういう流行で入ってくるような人たちは、やがて負けて撤退していきます。そして、今では「日本では半導体はダメだ」と言い出す始末。

困ったことは、そういう方々が社会のあらゆるところの意思決定に近いところに居たり意思決定者だったりして。この国ではマジョリティにならなければ、資金も得られない。これは年功序列の弊害ですね。

失敗の原因を作った人が、若い現場の人をリストラする一方、自分は失敗の責任を取らずに担当事業を変えて組織の中に生き残り、意思決定者となる。そういう人に何を言っても無駄であり、日本で研究を続けるのは無理でないかと、かなり絶望的な気分になっていました。

日本のエレキが必負の理由.「失敗の原因を作った人が、若い現場の人をリストラする一方、自分は失敗の責任を取らずに担当事業を変えて組織の中に生き残り、意思決定者となる。」なるほど.

日本の半導体やエレクトロニクスが何故負けたか。皆がやっているから始める、皆が止めたから止める。こんなことの繰り返しでは勝ってこない。事業も人生も逆張りでなきゃ。 - 竹内研究室の日記

(via kashino)

会社の部下に

『君は細かい所に気が利くね』

と言い続けていると

その人は本当に細かい所に気を配るようになる。

レッテルは

人の意識にゆっくりと浸透し

その人を創造する。


『暗示』

『気づき』

『想い』

『言霊』

には驚く程、力がある。

占いは真の意味で、他人の運命を変える。


言葉には力がある。

言葉には魂が宿る。

言葉を扱う人は

その影響力を

その責任を

認知しなくてはいけない。

スパイダーマンだってそう言ってる。


でも、本当は

言葉は単なるキャリア(伝達媒体)に過ぎない。

言葉よりも概念的な

もっとプリミティブな何かを

僕らはちゃんと知覚できていないだけ。

sasaq:

(via Twitter / muco_vetro: イブニング17号 でてますよー!…)
この定義に従えば、すべての娼婦は「何らかの強制の結果」である。吉原の遊郭も、すべて強制だ。彼は1997年の「朝まで生テレビ」で「日本の植民地(朝鮮、台湾)については、強制連行を示す資料はない」と明言した。
「誰もが理解しないといけないのは、まだチームでも個でも日本と強豪国には歴然とした力の差があるということ。みんな口ではわかっていると言うけど、それを態度や行動でも謙虚に示さないと。
 でも、何もそれはネガティブに振る舞うことではない。自分たちの立ち位置を正確にわかっていないと、勝負には勝てない。なんで前回のW杯で決勝トーナメントに進出できたか。それは失点が少なかったから。だから勝つために、もっと守備を意識することの何が悪いのか。その守備意識に、今伸びている攻撃的な要素を加えていけば、それこそが間違いのない成長だと言えると思う。
 それがいきなり自分たちの特長、スタンスは攻撃的だ、ということだけを強調してしまうと、それはまた振り出しに戻ってしまう。自分たちの立ち位置から理想まではどれぐらいの距離にあるのか。その距離が測れないのであれば、理想も何も達成できない」
名古屋には、トヨタカレンダーに従って休暇を取得できる第一級市民と、トヨタカレンダーが休みになっている時に仕事が割り当てられる第二級市民がいます
“If” は、
「もし×××ならば」ではなく、 「条件は×××」と訳す。
“Unless”は、
「もし×××でないならば」ではなく、 「例外は×××」と訳す。
“Because”は、
「×××だから」ではなく、 「理由は×××」と訳す。
“In order to”は、
「×××するために」ではなく、 「目的は×××」と訳す。
“Although”は、
「×××ではあるが」ではなく、 「ただし×××」と訳す。